Benchmarkの最近のブログ記事

どうやらうちのGTX295が本気を出したようです

 

▼測定環境

OS:Windows 7 Professional x64 
P/S:ENERMAX GALAXY EVO EGX1250EWT (1250W) 
M/B:ASUS P6T7 WS SuperComputer (X58) 
CPU:Intel Core i7 Extreme 975 @4GHz (OC) 
CPU cooler:Thermalright ULTRA-120 EXTREME 1366 RT 
RAM:G.Skill F3-12800CL8T-6GBPI (DDR3-1600) 
SSD:Intel X25-M×2 (160GB RAID0) 
VGA:Palit NE3TX295FH3B8×2 (GeForce GTX295 Quad SLI) 

LOW設定

 

IMG_0280.JPG

 

フルスクにした影響でSSが撮れなかったので写真で。

フルスクリーン化ツール使うだけで800~1000くらいスコアが上がりました。

更に実行ファイルリネームやらうんたらかんたらでSLIに無理矢理対応させてこのスコアに。

興味がある人は是非お試しあれ。

 

“FF XIV”の公式ベンチをフルスクリーン化「FF14ベンチフルスクリーン化ツール」

手抜き更新シリーズ待望の第二弾。

今回は本当に適当です。

 

▼FF14ベンチがリリースされたのでやってみた

 

ずっと待ってたんだ。

 

ベンチマーク(ベンチ)って何?という人のために簡単に解説。

「こいつを動かせばそのゲームが快適に動くかどうかあらかた分かる」

以上。簡単でしょう?快適さは終了後に出てくるスコアを基準に判断することができる。

とりあえず、3000以上なら通常設定で快適にプレイできるらしい。

 

ダウンロードはこちらからどうぞ (FF14公式)

 

ということで、うちのマシンの結果。

今まで使ってたドライバ(197.57)が地雷だったのか相性が悪かったのかわからないが、何度計っても1500前後というクソスコアしか出なかったので、197.45に入れ替えて再度やってみた。

すると、まともなスコアが出てきたのでSS撮ってきました。下の画像はLOW設定。

 

一安心.jpg

 

まともなスコア・・・といっても、最新のグラボに大きな差をつけられてしまいました。

このベンチマークではSLIやCross FireといったマルチGPU機能が働かないので、うちのGTX295のQSLIでは本来の性能を引き出すことができません。295完全敗北\(^o^)/

(SLI有効にすると、どの設定でも逆にフレームレート下がってガクガク・・・まさに完美!)

 

NVIDIAのロゴまで貼り付けてるのにはっきり言ってこれはひどいです。次世代MMO(笑)

きっとSLIプロファイルが近いうちに登場すると祈って私はそっとベンチマークを終了した。

このままSLI対応しなかったら引退だ、引退!

 

 

▼追記

エアロやら常駐モノがちゃんと切ってなかったり・・・その辺がかなり適当になっております。

あと、HD5870のすらいむくんとあんまりスコア差がないんだけど、このベンチCPUが割と依存するのかな?

なんか某スレでは5k越えどころか8kくらいまで出してるやつがごろごろいた気がするんだけどww

てすと中.jpg

ねんがんの 4.20GHzにくろっくあっぷしたぞ!

 

本当は1.4V以上盛りたくないんだけど、危険を承知でそれ電圧上げないとうちの石は回ってくれませんでした。

うんこです。あと、今回IOHvもわずかに上げてます。

ちなみに今回の検証でP6T7はVCoreがオートだと1.42V~1.44V(CPU-Z読み)までしか勝手に盛らないことが発覚。(27倍のときから電圧変化無し)

 

目標4.50GHz?・・・遠い夢ですorz

電圧盛る勇気も発熱的にもそろそろ限界です・・・

数分Prime回しただけでCPU 90℃とか危険が危ない。真面目にF12-HHHが必要なレベル。

とりあえず、夏場は冷房全快で乗り切ります。

 

最後に・・・

OCは自己責任で。

真似してぶっ壊れたりしても当ブログでは一切の責任を負いかねます。

自分もまだまだ素人OCerでして、人にアドバイスできるレベルではないので(;´Д`)

i7 980Xが発売されてi7 975はもはや、最速のCPUでは無くなってしまった。(Xeonとかは除いて)

そこで負けてはいられんと、若干クロックを上げてみることにした。

 

4142.jpg

 

4.1~4.2GHz付近に確実に壁があるみたいだ。必要な電圧が一気に上がった。(=発熱も勿論( ;^ω^))

最終的に4.5GHzまで上げたいんだけど、1.4V以上はちょっと引いてしまうのでチキンな自分にとって実現はまだまだ遠そうです。

ゆっくり時間をかけて安全ラインで煮詰めてくぜ・・・

それにしても低倍率高BCLKダメダメだけどなんなの。

IMG_0256.JPG

 

プリキュア強すぎわろたwww

 

URL http://www.precure-allstars.com/ (低スペ要注意)

さすがにうちのマシンなら1窓はなんともないけど、多窓は危険が危ない

調子に乗ってIEタブ複製した結果がこれだよ!!!

結局何窓まで開けたかは知らない。もう開きたくない。

こうして新たなトラウマが生まれたのであった。

 

ちなみにi7 975@4GHzで一窓につき20-25%くらい Safariだと+5%とか。

Pentium4とかだと即死かもしれない。

 

▼おまけ

ブラウザのデフォルトフォント比較。(Safariだけは設定で独自のアンチエイリアスを指定)

左からOpera 10、Internet Explorer 8、ChromePlus 5、Safari 4。(細かいバージョン省略)

 

比較.jpg

※PIXIEのせいで拡大画像潰れて読めなかったので直リンク置いときます。

http://pgax.sakura.ne.jp/liberator/%E6%AF%94%E8%BC%83.jpg

 

やはりSafari4は格が違った。

Opera(暗黒微笑)

Windows 7 x64を導入してから、ゆめりあベンチマークを一度もやってなかったので久しぶりに回してみました。

現在のPC組んでからすぐに回した気がするんだけど、結果を残してないので比較はできません。

今度からしっかり記録しときますorz

 

▼測定環境

このページの下部

ForceWare:196.21

 

1024x768 最高

シングルGPU

すこあ 89571

YumeBench 2010-01-23 21-19-28-45.jpg

 

 

1024x768 最高

4GPU代替フレームレンダリング(QuadSLI)

すこあ 182908

YumeBench 2010-01-23 21-25-47-56.jpg

 

たしかにQSLIの効果は出てるけど、4枚にしては微妙な気がしないでもない。

比較的グラボの能力が素直に反映するベンチなわけだg

正式にSLIに対応してるわけじゃないので仕方ないといえばそれまでなのかもしれない。

ちなみにQSLIのほうは結構スコアにムラがあるようで、最低16万くらいに落ち込む。

計測中、Frapsでフレームレートを表示すると3000fpsとか叩き出してたので、もうベンチとしてはそろそろ限界かもしれない。(グラボごとの差が正確に測れない、というか上記のように大きくスコアがぶれたりカオスなことに)

他のモードは途中で眠くなってしまって試してないので、また今度追記するかも。

 

追記:なんか報告よりだいぶスコア低いので何かがおかしいかもしれない。駄作ドライバにしても差が開きすぎ。

http://raidennet.web.fc2.com/vga.html

 

4GHz.jpg

結局、我慢できずに4GHzまで上げてしまった罠。
電圧設定が結構シビアでBCLKを上げようとすると定格じゃさすがに落ちまくりで、QPIvをそれなりに盛ってやらないと安定しませんでした。
QPIvに1.28Vまで盛ったけど、これはどうなんだろう・・・。
3845B239にはそれなりに期待してたんだけど、外れ石なのか。
そこらの報告からしてなーんか見落としてる部分がありそうなのでもうちょっと煮詰めてみます。
 
それにしても4GHzは恐ろしく速い。
体感でも3.33GHzのときより確実にキビキビ動いてくれます。
なにより、ニコニコベンチマーク9が割と普通に見れるようになったという。
(それでもヌルヌルとまではいかず、多少はカクつく)
*ちなみにこのベンチマークというか動画再生はシングルコア(クアッドで25%)しか使えないようです。
 
 
追記:この設定でリアル彼女ベンチマークのハイクオリティ(1024x768)が67REALまで上がりました。
やっぱり、倍率調整よりBCLKを上げた方がスコアは伸びますね・・・
でも最終的にQPIvに1.29Vと危ういラインまで上げないと長時間安定しませんでした@@
BCLK160MHzでそんなに盛らないと回らないもんなんでしょうか。
他の人の報告をみる限り、もっと低電圧で回ってるような。
 
π焼きもしてみた。
 
SuperPI_4GHz.jpg
定格より1秒うp

ついに手持ちのi7 975(3845B239)をOCしちゃいました。

これで保証ともおさらばです(;´Д`)ハァハァ
 
とにかく、OCに関しては経験も知識もすごーく浅いので無難に3.8GHzくらいを目標に設定。
もしやっちゃったら100k円が吹っ飛びます・・・
まだPrime回してる最中で完走には至っていないのですが、今のところは安定している様子。

 
cpuz_3800.jpg
 
倍率を25→27倍に、ベースクロックを133→141MHzに設定。
電圧はチキンなのでほとんど弄ってません。
メモリはG.SKILLの「F3-12800CL8T-6GBPI」(DDR3-1600)でタイミング・電圧はそれぞれ8-8-8-21、1.64V。
 
speedfan.jpg
 
しかし温度高杉だろう( ´_ゝ`)
まだ全然煮詰めて無くて、右も左もわからないような状態だけど。
熟練のOCerでここはこうしろksgって意見があったらガンガン指摘してくらしあ<>
 
(微妙に更新、再起動後に計り直しor解像度追加等)
なんとなく釣りっぽいタイトルですが、ただのベンチマークです。
 

『Core i7』推奨のハイスペックエロゲ 「リアル彼女」 がついに公開!


実際やってみた。

・環境
OS:Windows Vista Home Premium (32bit) P/S:ENERMAX GALAXY EVO EGX1250EWT (1250W) M/B:ASUS P6T7 WS SuperComputer (X58) CPU:Intel Core i7 Extreme 975@3.33GHz CPU COOLER:Thermalright ULTRA-120 EXTREME 1366 RT RAM:G.Skill F3-12800CL8T-6GBPI (DDR3-1600 システム認識は3GB弱) SSD:Intel X25-M×2 (80GB RAID0) VGA:Palit NE3TX295FH3B8 (GeForce GTX295)
Driver:186.08


GTX295が一台不良っぽく修理送りなのでSLIの結果は単機のものです。
NVIDIAコントロールパネルでマルチGPUパフォーマンスモードを「フレームのレンダリングを強制的に交互にする2」に設定することで強制的にSLIに対応させました。
こんぱね.jpg


1024x768(32bit) ノーマル 97REAL Rank S (シングル)
1024x768(32bit)ノーマル_シングル.jpg

1024x768(32bit) ノーマル 100REAL Rank S (SLI)
1024x768(32bit)ノーマル_SLI2.jpg
1024x768(32bit) ハイクオリティ 48REAL Rank S (シングル)
1024x768(32bit)ハイクオリティ_シングル.jpg
1024x768(32bit) ハイクオリティ 60REAL Rank S (SLI)
1024x768(32bit)ハイクオリティ_SLI2.jpg
1600x1200(32bit) ノーマル 96REAL Rank S (シングル)
1600x1200(32bit)ノーマル_シングル.jpg
1600x1200(32bit) ノーマル 101REAL Rank S (SLI)
1600x1200(32bit)ノーマル_SLI2.jpg
1600x1200(32bit) ハイクオリティ 39REAL Rank S (シングル)
1600x1200(32bit)ハイクオリティ_シングル.jpg
1600x1200(32bit) ハイクオリティ 55REAL Rank S (SLI)
1600x1200(32bit)ハイクオリティ_SLI2.jpg

REALというのは一秒あたりのフレームレート(fps)のようで、最後に表示されるのが平均fpsです。

開発に難があるのかグラフィックスの割に重い気がする・・・。
さすがえろgメーカー産。技術力不足なのかのう。

時間があったら他の設定や解像度も追記します。
時間があったので非SLIと別の解像度を追記しました。
ハイクオリティでは一応それなりにSLI効果があるようです。
295がもう一枚帰ってきたときが楽しみかも・・・^p^

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